スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関西魂。

2013年07月11日 20:28

車、買っちゃいました。

散々値切り倒して。

ディーラーの営業マンに、「もうこれ以上は!!(汗)」と言って頂けました。

何この達成感ヽ( ̄▽ ̄)ノ

でもね、ディーラーも何件か行ったけどここが1番営業マンの愛想も良くて気持ち良かった。

予算よりちょっと安くなったし良かった良かった♪


ちなみにお嬢さんは営業マン&見習いのお兄さんに愛想振りまき、机によじ登ってカタログを食べてました。


そんなお嬢さんの本日の離乳食。

○38日目○

10倍粥 大さじ2
かぼちゃと小松菜のミルク煮 大さじ1








★ポチっと押して頂けると嬉しゅうございます★

にほんブログ村
にほんブログ村

誕生日。

2013年07月10日 16:24

昨日は誕生日でした。

だからどう、って事もなく。

ママになって初めての誕生日。
家族三人で過ごす初めての誕生日。

ステーキ焼きました。自分で。


付け合わせ、ポテトだけて。。

野菜室に何にもなくてびっくりしたわ。

でも美味しかった♪

旦那は帰りにケーキ買ってきてくれて。


いい一日でした( ´ ▽ ` )ノ




----*----*----*----*----*----*----*----*

☆生後224日目☆

○離乳食37日目○



豆腐と大根のすりながし 大さじ2


娘、豆腐が好きなのかな?
結構パクパク食べてくれた♡

心が折れるかと思った。

2013年07月08日 18:04

朝から暑くて。
頭も痛くて。

最近後追いが酷くなって来た娘が、少しでも姿見えんくなるとグズり出すから起きてからほぼずっと、抱っこしながらの行動。
ご飯用意するのも、洗濯干すのも。

引っ付いてると汗だくになるし、抱っこしてると腕もパンパンになるしでちょっと待っててーと下ろすとフェェェーんと泣き出し…

それぐらいやったら放っておけるけど、段々ヒートアップして火が点いたみたいに泣くんやもん。
でもこっちもやらなあかん事山積みやし。

足元でバンボに座らして離乳食準備して、いざ食べさそうと思ったらもう機嫌悪くて全然食べへんくて。

食中毒怖いしじゃあ洗ってくるからーって側離れた瞬間ギャン泣き。

思わず、もう!って大きい声出したらそれにビックリして余計泣いてしまって。

家には娘と2人きり。

他の誰に頼る事も出来んくて。

初めて、1人になりたいって思った。
子供の存在が怖くなった。
自由に動けてた頃が懐かしくて、もう色んな事が辛くて涙出て来て。

そしたら娘、泣き止んでじーっとこっち見てて。

ワンワン泣いてる母親の姿、娘の目にどう映ったんやろ?

ジーっと見つめて最後、目が合うとニコって笑った娘。

あぁ、もう大丈夫。
まだ頑張れる。

泣いたらスッキリしたよ。
だから大丈夫。

そう言ってひたすら娘の小さい背中抱きしめてトントンしてたら、さっきまであれだけ機嫌悪かったのにご機嫌でニコニコしてる。

娘もただ、抱っこして甘えたかっただけなんやね。

暑さと頭痛とで余裕がなくて、応えてあげられへんかったな。ゴメン。

お母ちゃん、明日から頑張るよ。

ママ友とタコパ♪

2013年07月07日 20:38

ご近所の同い年のママ友が集まってタコパしてきたー(*´ω`*)

朝11時くらいに集まって解散したのが18時。
娘はほとんど寝てたし他の子供らも遊んでたから、ほぼママたちでたこ焼き食べながら喋る喋る。

私が1番新参者って言うか、娘が生まれたばっかりでまだ本格的にご近所付き合いしてないから知らなかったご近所同士の人間関係?
そう言うの聞いて、あーやっぱ色々あるのねぇと勉強になりましたよ。

旦那が常々、あんまり深く関わるなよって言ってる意味が少し解りました。

人間関係って、いくつになっても難しいわ…ε=( ̄。 ̄;)フゥ

読書再開。

2013年07月06日 12:29

☆生後220日目☆

◎離乳食34日目◎



10倍粥 小さじ2
大根(和風出汁)小さじ1

タイミングをミスりまして。
機嫌悪くてほとんど食べず。

大根嫌やったんかな?



*:.*.:*:。∞。:*:.*.:*:。∞。:*:.*.:* *:.*.:*:。∞。:*:.*.:*:。∞。:*:.*.:*


元々、本を読むのが好きで。

娘がまとまって昼寝してくれるようになったからそろそろ再開しようかなと思って。
今までは買ってたんやけど、置く所もないしお金もかかるしで図書館デビューしてきました。

気になってたこれ。


覚せい剤中毒の母親と虐待してしまう母親と不倫してしまう母親のお話。

最初と最後のは全く理解出来ひん感情やねんけど。

虐待してしまう母親の気持ち、少し解るって言うか。
もちろん虐待は悪い事やし絶対しませんけど。

何ていうかなぁ、密室育児(家で子供と常に2人きり)してると時々追い詰められるのよね。
何しても泣き止まんかったりすると、もうどうして良いか解らんくて。

イライラする事もある。
やけど、そのイライラを子供にぶつける訳にもいかんからやり場のないイライラがどんどん溜まっていって。

そこでストレートに子供にイライラをぶつけると虐待に発展してしまうんやろうな。

本読んでて怖くなった。

現実と小説の中は違うかもしれんけど、9ヶ月の子供が母親に殴られて蹴られてる姿を想像したら、思わず娘を抱きしめたくなって。

毎日ずっと一緒にいたら、イライラして叫びたくなる事もあるし逃げ出したくなる事もあるけど…

それでも娘は他の誰でもなく、ママだけを追って泣いてるんやから、そんな子を放って行くとか絶対出来んし。

この本は読んでて気分が悪くなるって言うか嫌な気持ちになるけど、ふと自分がこの主人公の立場になったら…って考えた時に凄く冷静になって我が子が愛おしく思える、そんな内容やったかな。


最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。